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BIOGRAPHY

THE FUZZ ACT は三人組ロックバンド。
Vo. &Gt.徳永駿介、Ba.加藤慎也、Dr.森園竣で構成される。

2011年に吉祥寺インディペンデンスデイに出演。 2013年ヤマハミュージックレボリューション渋谷楽器店大会でグランプリを受賞。

2013年4月にマキシシングル「街」をリリース。amazon、タワーレコードオンライン、ツタヤオンラインなどで流通。
2014年4月にはシングル「焦燥の夕陽」をリリース。

2015年7月にシングル「それは夜明けの始まり」をリリース。

2016年6月にはファーストフルアルバム「大地の風上」をリリース。

2017年2月に三曲入りシングル「アンフォーゲッタブル」を発表。レコ発を兼ねた初のワンマンライブも盛況に終わる。

2017年12月には待望のセカンドフルアルバム「Future"?"」を全国発売。東京のみならず、地元の鹿児島でもセールスを伸ばす。

2018年2月、鹿児島のニュース番組「MBCニューズナウ」の月間エンディングテーマにセカンドアルバム内の楽曲「黄金の橋」が使用される。

2019年3月ミニアルバム「Humans」発売。

Skream!に取り上げられ、インタビューが掲載される。

2019年11月には三曲入りデモシングル「LEGENDARY SCRAPS」を発売。

​ヘヴィーなサウンドで新たなファズアクト像を提示する。

2019年11月23日大船渡KESEN ROCK FREAKSにて開催されたsunset freaks fes.に出演。

2020年4月STAY HOME DEMOと銘打って、連続してデモ音源を発表。音楽レビューサイトMikikiにてインタビュー掲載。

2020年11月6曲入りミニアルバム「砂漠の飛行機乗り」発売。

​​音楽レビューサイトMikikiにインタビュー掲載。

2021年11月主催ライブ「Subterranean Sky」を大塚Meetsにて開催。

2022年1月ワンマンライブ「荒野より」開催。大盛況に終わる。

​2023年4月音楽ライター、プロデューサーである岩田由記夫氏をプロデューサーに、ギタリスト菊池琢己氏をサウンドプロデューサーに迎え、現体制初のフルアルバムを発売。

CD、LPを発売し、LPは"レコードストアデイ"のジャパンラインナップに選出。 

2023年5月より"無風帯からの信号ツアーを開催し、

2023年9月渋谷GUILTYにてツアーファイナルワンマンライブを成功させる。

2023年12月主催スリーマン"SURGE"を開催。

THE FUZZ ACT の特長は、力強い歌と熱いライブパフォーマンス、独特な感性で展開される歌詞にある。
言葉の持つ空気感と独自の切り口で展開される楽曲は、時に新鮮な価値観を、時に人々の心の底に訴える懐かしさを思い起こさせる。

THE FUZZ ACTは、人々の根底に流れる哲学を鳴らすバンドである。

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